ペニス増大サプリ

ゼクナール【Zeqnall】の2カ月効果→+0.2cmペニス増大!

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ゼクナール実践飲用レポ

ゼクナール(Zeqnall)を2カ月ペニス増大効果があるかガチ使用!

これまでべファインで約1cm、ベクノールとリザベリンでわずかに増大、前回ボルギア3では最高クラスの1.8cmのペニス増大の効果だった。ヒュージ55、ブルーナノシトルリン、新シトルリンXL、革命王、バイアドズでは増大効果なし。精力サプリではエディケア、フォース、シトルリン&アルギニンを実践したが大した勃起効果は得られずという結果。毎回言ってるが「スペックに依存した結果」となっている。今回実践したのは、ゼクナールという新し目の増大サプリ。また3タイプはほぼ増大結果がでてるので、また実践できるのはありがたい!ちょっと変わったタイプですが、分析と実践をしていきます!※自身ではゼクナールを13番最初に実践しました。(青亀)

ゼクナールはどんなペニス増大サプリなのか

ゼクナールは2017年(推測)発売された新し目の3タイプペニス増大サプリ。3タイプで成分数は約60種なので、全実践で1番効果が高かったグライバルとスペックや発売時期的には同等です。

3タイプ系サプリの記事には書かれてますが、まず3タイプについて説明します。

「タイプ」というのは1日に錠剤やカプセル等、何種飲むかってこと。増大・精力サプリの約8割以上が1タイプ(錠剤またはカプセル1種)ですが、ハイスペックと呼ばれるモノは2タイプも1部ありますが、殆どが3タイプです。このタイプのメリットは、成分数や成分種類を増やせたり、それによって体内での相乗作用力を上げ増大力や即効性等の「全体的効力」をアップできる、複雑な増大構造を持たすことができるってことです。そして3タイプはペニス増大過程が基本3工程なので、それぞれが作用でき増大効率が最も良いと言われています。

ゼクナールの特徴・成分・構造

ゼクナールの公式ページはありますが、広告仕様の為、「飲んでどういった効果があるのか」に触れられていません。つまりどうやってペニスが増大するかっていう構造説明がないのでわかりません。構造説明は例えうさんくさいにしろ、それはそれで真偽を見抜けるし、なければ既存のペニス増大サプリと比べて、進化しているのか、何が効果的なのか、増大効率がなぜ良いのかなど全くわからず、成分のみで判断しなければなりません。1つの判断基準になるので、あった方がいいです。

どういったサプリかに関しては、アフィリエイター(宣伝して金をもらう人)サイトがあり、勃起や増大した等の効果が書かれているのでペニス増大サプリとして売っています。

ゼクナールの成分はオルニチンやシトルリン、トリプトファン等のアミノ酸と亜鉛等のミネラルで構成されたカプセルタイプ、すっぽんやマムシ、サソリ等の動物系とマカやロットンダ、ムイラプアマ等の植物系で構成されたタブレットタイプ、水溶性食物繊維や乳酸菌、ヨーグルトパウダー等で構成されたタブレットタイプ3タイプで成分数全約60種で構成されています。
公式にロットンダの説明がありますが、生姜は確かに血流に関連はしますが、精力的というより健康面の働きが強いので、その最高クラスと言えど、ペニス増大に深くは関わってこないでしょう。ただ、成分質が高いと全体的な効力が上がる(底上げ)とされてるので、プラス要素ではあります。

ペニス増大に必須とされる成分種類(アミノ酸、動物、植物、ビタミン、ミネラル)はだいたい抑えられています。ビタミンがないくらいですが、その分ミネラルでカバーしているのかも。成分数の60種はペニス増大サプリ的には多い方というか、増大効果を出すには50種以上は必要とされ高スペックサプリの条件の1つでもあります。成分数が多い事でのメリットは

「成分種類の多さには議論が様々ですが、「成分数が多い方が効果力は高い」という説が近年固まっています。それは体内で成分が混ざり合った時に生じる「相乗作用力」が効果に直結するので、成分数が多ければ相乗作用力は高くなり、増大力や勃起力、健康的効果、即効性など全ての効果力に影響すると言われているからです。
ただし、高いレベルの成分質や配合・製法技術があってこそです。成分数(種類)が多ければ、当然1成分の量は減るので、複数タイプ(3タイプなど)に分けるのはもちろん、相乗作用力を生かすには高度な技術が必要でしょう。」

ゼクナールの特徴は成分構成に表れていますね。3タイプの多くは、アミノ酸・動物系・植物系で分けられ、それにビタミンやミネラルがどっかに入るっていう構成が殆どですが、ゼクナールはアミノ酸とミネラル、動植物、補給サポート成分という風に分けられています。中でも水溶性食物繊維や乳酸菌、ヨーグルト、ソルビトールといった成分を使用したのは独自的なモノでしょう。

この成分構成を評価すると、動植物を1つにまとめてる部分は痛いです。増大や勃起等の精力効果に一番影響する部分なので、これだけの種類を1つにすると各種微量となるので、効果的ではないと推測できます。またゼクナール独自の補給サポート成分は恐らくは、体内を清浄化し「浸透しやすくする(推測)」目的があるんじゃないかと思われます。それ自体にペニス増大効果の能力はないので、ビタミン等と同様、体内で効きやすくするようなサポート的な役割ですね。
ちなみに浸透のしやすさは「即効性」を上げるのに重要だったりします。カプセルやタブレットではなく「生タイプ」にする等、形状を変える手法や他の成分と混ざり合った時に「スムーズに効果を引き出す」ような特殊なアミノ酸を使用するなどの手法があります。ただし、ゼクナールのように1タイプ分を浸透のしやすさか何かわからないようなものに費やすのがプラスなのかは疑問です。

あとは特に特徴はないようです。3タイプの1箱12800円、複数購入で割引があるなど他と同じですね。ゼクナール2か月実践の為、2箱24700円で購入。

ゼクナール実践開始初日~30日目

ゼクナールの飲み方ですが、用法は3種類が各30粒入りだから1日1粒ずつの計3粒。3タイプは体内での相乗作用を狙って一気飲みするのが通常ですが、増大構造の説明や成分の分け方等に意義があり、流れによって効率的な増大作用をする場合は、3種を朝昼晩など「段階的」に飲んだ方がいい場合もあります。
ゼクナールは増大構造等の説明が何もないですが、公式に各タイプの説明にステップ1、2、3と書いてあったので段階的に飲んだ方がいいのかもしれません。なので両方実践してみます。

最初の1か月目は段階的に飲んでみます。
午前がステップ1のアミノ酸とミネラルを含んだカプセルタイプ→
昼食後にステップ2の動植物を含んだタブレットタイプ→夕食後にステップ3の乳酸菌系を含んだ三角タブレットタイプ。

ゼクナールを飲んだ感想は、開始3日くらいで何となく効いてる実感がありました。やはり浸透性を重視してる分、即効性があるのかもしれません。ただその後、1か月まで効果の上昇を感じる事はなかったです。勃起しやすい、ムラムラする、1日元気だった、胃腸の調子や消化しやすいなど、何かしらの実感は夕食後になります。その実感力は他の3タイプよりは弱く、1タイプ級かも。
どちらかというと健康的な感じの方が強いかもしれません。。

ゼクナール使用1カ月目計測
勃起時サイズ
14.2cm→14.2cm

ペニス増大プラス0cm!!

ゼクナール実践開始30日~60日目

正直3タイプにしては弱過ぎですね。前回ボルギア3とは比べものにならない。。ペニスに作用する熱い感覚みたいのが弱いので。精力的実感が弱すぎる!
何かしら効いてるっていう実感は早かったのに残念です。段階的な飲み方が有効じゃないと考えられるので2か月目は午後に3錠一気飲みで。

ゼクナール2か月目は徐々に精力的な実感も出てきました。やはり3錠一気の方が明らかにいいです。実感力的には弱いですが、ペニスに作用してる熱い感覚、勃起のしやすさ、硬さ、精子量、頭の冴えや集中しやすさ、安眠、毎日の元気感など高まっていきましたね。何度か勃起時の膨張感もありました。

2か月通してゼクナールの副作用はなし。健康的実感は弱いながら絶えずあったので、安全性も高いと思います。

ゼクナール使用2カ月目計測
勃起時サイズ
14.2cm→14.4cm

ゼクナール使用2カ月増大結果

ペニス増大プラス計0.2cm!

ゼクナールで微妙にペニス増大成功

ゼクナールを2ヶ月実践して「3タイプの飲み方の重要性」「実感自体の即効性はあるが、精力的効果は弱い」ってことを痛感。3タイプ+浸透性を重視した分、即効性につながりましたが、60種の成分構成上こういう結果になっちゃったんでしょう。一気飲みに変えてなかったら、効果の上昇はあったとしても、もっと実感は弱く終わっていたと思います。飲み方も重要ってことです!公式とかの「STEP1」とか恐らく何も考えず作っているので鵜呑みにしないように。

自分が実践した3タイプのべファイン、リザベリン、ボルギア3には総合的に劣ります。特に増大・精力的な実感は落ちます。やはり増大・精力効果を担う動物系と植物系を1つにまとめ、微量になったのが原因なんだろうなと。ただ三角タイプの浸透性、健康力を狙った?効果もちゃんと出てましたね。実感力は弱いながら即効性につながってたし。
なのでボルギアとか有能な3タイプにプラスで三角タブレットのような浸透性を狙ったものを飲み合せれば、効果アップにつながる可能性は大ですね。1000円くらいで何かあれば飲みあわせしたい!

微妙ながら一応増大しました。ただこの程度の増大だと、チントレとか膨張維持するジョナリスとか使っていかないとスグ戻る可能性が大です!
3タイプだし、多少効果あったし、独自性もあるので、値段的には妥当なところですかね。

ゼクナール(Zeqnall)のスペック評価(使用後分析)

ゼクナール評価

  • 価格:12800円
  • 容量:カプセル1種、錠剤2種 3タイプ計90粒
  • 使用方法:1日各1錠、計3粒を目安
  • 成分:シトルリン、アルギニン、すっぽん、マムシ、サソリ、ロットンダ、マカ、トンカットアリ、ムイラプアマ、水溶性食物繊維、乳酸菌抹など計約60種
  • 評価:★★★☆☆ 3.8/5 65件

 増大結果を成分や構造等のスペックから分析。
ゼクナールの成分は約60種で、入ってるものはシトルリンやアルギニン等のアミノ酸系、すっぽんや蛇等の動物系、ロットンダやトンカットアリ、マカ等の植物系精力成分、亜鉛等のミネラル、乳酸菌などが3タイプに含まれている。乳酸菌等専用を作り「浸透力や健康力」を狙っているのが特徴です。その分、動植物を1つにまとめしているので精力関連の効果は落ちるでしょう。

 ゼクナールの副作用は、実践上はからも副作用は全くなく、むしろ健康力は高めです。乳酸菌やアミノ酸・ミネラル専用(タイプ分け)した事によるものだと思われます。

ゼクナールの増大構造は公式に記載はありません。3タイプなので1タイプよりは増大効率が良い事は確かです。

ゼクナールの価格は12800円。これまでのハイスペックサプリとほぼ同じ。今(2016)は消費税の関係上14000円付近のものも多いので、コスパは良いと言えるでしょう。

ゼクナールと他のペニス増大サプリとの比較

損得を明確にする為、ゼクナールと他のタイプや同タイプなどのサプリと効果やスペックを比較してみました。

ゼクナール(3タイプ)とボルギア3(3タイプ)の比較

ボルギア3 DATA

  • 価格:13300円(1カ月分)
  • タイプ:3type(カ2種+錠1種)
  • 成分数:計約100種超え
  • 特徴・構造:細胞・基盤強化
  • 精力実感度:★★★★★
  • 安全・健康度:★★★★★
  • 効果発動速度:★★★★★
  • 2ヶ月実践:+1.8cm増大

ゼクナール DATA

  • 価格:12800円(1カ月分)
  • タイプ:3type(錠3種)
  • 成分数:計約60種
  • 特徴・構造:乳酸菌使用
  • 精力実感度:★★★☆☆
  • 安全・健康度:★★★★☆
  • 効果発動速度:★★★★☆
  • 2ヶ月実践:+0.2cm増大

高スペック同士の比較から損得を知る為、ゼクナールと自分が実践し最も効果が高かった前回のボルギア3を比較しました。3タイプ同士、発売時期は若干ゼクナールが新しいですが、成分数はボルギアは100種以上で、成分構成や増大構造に大きな違いがあります。
ゼクナールは増大構造の特徴はないですが(公式の説明なし)、成分構成は動植物をまとめる、水溶性や乳酸菌等の成分で構成したものを1タイプにする等の特徴があります。浸透性による即効性や健康力アップには繋がりますが、その分(動植物をまとめた)、増大や勃起等の精力効果は低かったです。
ボルギア3は3タイプかつ100種成分という最高スペックで、効力全体が上がる細胞段階の強化を重視し、基盤や靭帯強化にも重点を置く事で更に、増大や精力、健康力等の即効性や効力を高めています。また初心者や年齢等に左右されない構造にも力を入れてます。
実際の効果やスペックの観点からもボルギア3を選んだ方が得でしょう。

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